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SEATコンポーネントをアップデートしました(バージョン1.01)。
変更点は以下の通りです:
・スクリプトファイルの文法チェック機能の強化
アップデートを適用するには、Ubuntuの場合、端末上で
% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgradeと入力してください。
Windowsの場合、
http://openhri.net/getinstaller.php
上記のURLからダウンロード出来るアップデータを起動してください。
ライセンスについて OpenHRIのライセンスは、Eclipse Public License (EPL)です。 http://www.eclipse.org/legal/epl-v10.html EPLは、コードの改変や再配布、営利利用を許可するオープンソースライセンスですが、場合によっては改変内容をライセンス元に開示する必要があります。 OpenHRIが内部で用いているJuliusやOpen...
OpenHRIとは OpenHRIは、音声認識・音声合成・対話制御など、ロボットのコミュニケーション機能の実現に必要な各要素を実現するコンポーネント群です。 フリーで利用できる各オープンソースソフトウェアを使い易いコンポーネントとしてまとめました。
ソフトウェアのインストール方法 ソフトウェアのインストールおよび利用方法については、チュートリアルの各ページを参考にしてください。http://openhri.net/tutorial
SEATコンポーネントをアップデートしました(バージョン1.01)。
変更点は以下の通りです:
・スクリプトファイルの文法チェック機能の強化
アップデートを適用するには、Ubuntuの場合、端末上で
% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgradeと入力してください。
Windowsの場合、
http://openhri.net/getinstaller.php
上記のURLからダウンロード出来るアップデータを起動してください。
音声コンポーネントをアップデートしました(バージョン1.02)。
変更点は以下の通りです:
・大規模な音声認識文法を扱う場合の読み込みの高速化
・juliusrtcが複数候補を出力するよう修正
・一つの単語に複数の読みを定義できないバグの修正
・読みが音素に変換できない場合があるバグの修正
・その他多くのバグフィックス
アップデートを適用するには、Ubuntuの場合、端末上で
% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgradeと入力してください。
Windowsの場合、
http://openhri.net/getinstaller.php
上記のURLからダウンロード出来るアップデータを起動してください。
Windows版のインストールパッケージ(ベータバージョン)を公開開始しました。詳しくは以下のページをご覧ください。
音声コンポーネントをアップデートしました(バージョン1.01)。
変更点は以下の通りです:
・エコー抑制コンポーネントの追加
・XSLTによるXML変換コンポーネントの追加
・W3C-SRGS形式の音声認識文法からW3C-PLS形式の発話辞書を自動で生成するユーティリティコマンドsrgstoplsの追加
・W3C-SRGS形式の音声認識文法の文法エラーをチェックするユーティリティコマンドvalidatesrgsの追加
・音声入力コンポーネントのCPU負荷の軽減
・各コンポーネントの待機時のCPU負荷の軽減
アップデートを適用するには、端末上で
% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgradeと入力してください。
バイナリパッケージの配布URLが「http://ppa.launchpad.net/yosuke-matsusaka/openhri/ubuntu」から「http://ppa.launchpad.net/openhri/ppa/ubuntu」に変更になりました。
すでにパッケージシステムにURLを登録済みの方は、Step1 インストールを参考に再度URLを登録してください。