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ライセンスについて OpenHRIのライセンスは、Eclipse Public License (EPL)です。 http://www.eclipse.org/legal/epl-v10.html EPLは、コードの改変や再配布、営利利用を許可するオープンソースライセンスですが、場合によっては改変内容をライセンス元に開示する必要があります。 OpenHRIが内部で用いているJuliusやOpen...

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OpenHRIとは OpenHRIは、音声認識・音声合成・対話制御など、ロボットのコミュニケーション機能の実現に必要な各要素を実現するコンポーネント群です。 フリーで利用できる各オープンソースソフトウェアを使い易いコンポーネントとしてまとめました。

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ソフトウェアのインストール方法 ソフトウェアのインストールおよび利用方法については、チュートリアルの各ページを参考にしてください。http://openhri.net/tutorial

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公開しました OpenHRIのソフトウェアおよびWebページの公開を開始しました。

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音声コンポーネントをアップデートしました

Posted on : 15-07-2010 | By : Yosuke Matsusaka | In : Uncategorized

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音声コンポーネントをアップデートしました(バージョン1.01)。

変更点は以下の通りです:

・エコー抑制コンポーネントの追加

・XSLTによるXML変換コンポーネントの追加

・W3C-SRGS形式の音声認識文法からW3C-PLS形式の発話辞書を自動で生成するユーティリティコマンドsrgstoplsの追加

・W3C-SRGS形式の音声認識文法の文法エラーをチェックするユーティリティコマンドvalidatesrgsの追加

・音声入力コンポーネントのCPU負荷の軽減

・各コンポーネントの待機時のCPU負荷の軽減

アップデートを適用するには、端末上で

% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgrade

と入力してください。

バイナリパッケージの配布URLが変更になりました

Posted on : 13-07-2010 | By : Yosuke Matsusaka | In : Uncategorized

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バイナリパッケージの配布URLが「http://ppa.launchpad.net/yosuke-matsusaka/openhri/ubuntu」から「http://ppa.launchpad.net/openhri/ppa/ubuntu」に変更になりました。
すでにパッケージシステムにURLを登録済みの方は、Step1 インストールを参考に再度URLを登録してください。

音声コンポーネントをアップデートしました

Posted on : 06-07-2010 | By : Yosuke Matsusaka | In : Uncategorized

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音声コンポーネントをアップデートしました(バージョン1.00-release)。

変更点は以下の通りです:

・juliusrtcがW3C-SRGSのrepeatプロパティに対応

・W3C-SRGSをjuliusのオートマトン形式に変換するユーティリティコマンドsrgstojuliusの追加

・juliusのオートマトンをgraphvizを用いて視覚化するユーティリティコマンドjuliustographvizの追加

・Festivalを用いた英語音声合成コンポーネントの追加

アップデートを適用するには、端末上で

% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgrade

と入力してください。

ライセンスについて

Posted on : 01-07-2010 | By : Yosuke Matsusaka | In : Uncategorized

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OpenHRIのライセンスは、Eclipse Public License (EPL)です。

http://www.eclipse.org/legal/epl-v10.html

EPLは、コードの改変や再配布、営利利用を許可するオープンソースライセンスですが、場合によっては改変内容をライセンス元に開示する必要があります。

OpenHRIが内部で用いているJuliusやOpen JTalkなどのそれぞれのソフトウェアについては、各自のライセンスに従います。

SEATコンポーネントをアップデート

Posted on : 01-07-2010 | By : Yosuke Matsusaka | In : Uncategorized

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SEATコンポーネント(1.00-beta-0)には、TimedString型の出力ポートにUnicode文字列を送ることができない問題がありました。この問題を解決したバージョン(1.00-beta-1)を作成しました。

端末上で以下のコマンドを入力して、コンポーネントをアップデートしてください。

% sudo apt-get update
% sudo apt-get upgrade